【シズカゲル】全成分・安全性を解析!⇒ココ見とけばOKです。

シズカゲルの全成分と安全性を解析。詳しくまとめてみました。

 

シズカゲルは、楽天のスキンケア部門1位に輝くほど人気のオールインワンゲルです。

 

 

美白からエイジングケアまで幅広く対応してくれるそうですが…

 

  • いったいどんな成分が配合されているの?
  • 安全性は大丈夫?
  • 本当に効果があるの?

 

そんな風にも思ってしまいますよね。

 

 

そこでここでは、以下の4点についてまとめてみました。

 

  • シズカゲルの全成分解析
  • 肌荒れが起きた方の口コミ紹介
  • 安全性の本当のところ
  • 成分に見る、シズカゲルの他にはない強み

 

しつこいくらい詳細にまとめてみました。
シズカゲルの実力を、丸裸にしてやりましょう!

 

 

 

 

シズカゲルの全成分を解析:特徴や作用まとめ

 

まずはシズカゲルの成分を、詳しく見ていきましょう。

 

 

【シズカゲルの全成分】

有効成分:アルブチン
その他の成分:フランスカイガンショウ樹皮エキス,ビルベリー葉エキス,3−O−エチルアスコルビン酸,テトラ 2−ヘキシルデカン酸アスコルビル,ユキノシタエキス,マロニエエキス,シア脂,カンゾウフラボノイド,N−ステアロイルフィトスフィンゴシン,オリブ油,スクワラン,1,3−ブチレングリコール,トリイソステアリン酸グリセリル,硬化ナタネ油アルコール,1,2−ペンタンジオール,精製水,アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体,アルギン酸ナトリウム,水素添加大豆リン脂質,天然ビタミン E,カルボキシビニルポリマー,水酸化ナトリウム,フェノキシエタノール

 

 

シズカゲルの特徴的な成分

 

フランスカイガンショウ樹皮エキス

 

フランスの沿岸部に生息する”海岸松”が原材料で、シズカゲルの筆頭成分である”フラバンジェノール”の事です。

 

紫外線が非常に強い地域に生息するため、抗酸化作用を持つビタミンC、ビタミンE、プロアントシアニジン(ポリフェノール)を豊富に含んでいます。

 

紫外線を浴びると活性酸素が発生し、肌を酸化させることで老化を招きます。

 

この酸化を防ぐ作用を、抗酸化作用と言います。

 

抗酸化作用⇒アンチエイジング作用

 

 

特に注目すべきは”プロアントシアニジン”というポリフェノールで、その実力は…

 

  • 同じ作用があるとされる、ビタミンCの約600倍
  • 同じ作用があるとされる、コエンザイムQ10の約250倍

 

とも言われていて、医学誌にも掲載されるほどの成分です。

 

 

 

他にも、

  • 真皮層(肌の奥)のコラーゲン生成を促す
  • コラーゲンを分解する酵素(コラゲナーゼ)の働きを抑制
  • シワ予防
  • メラニン生成を抑制し、シミ・くすみをケア

(メラニン生成を促す、チロシナーゼという酵素の働きを抑制します)

といった作用もあることから、これだけで多くの美肌効果が期待できます。

 

 

 

 

フラバンジェノールは、ヨーロッパでは『飲む化粧水』として有名です。
北欧の方の透き通ったような肌は、もしかしたらフラバンジェノールのおかげかもしれませんね。


 

 

 

アルブチン

 

アルブチンは天然の美白成分で、原材料は”ウワウルシ”や”コケモモ”という植物です。

 

フラバンジェノール同様、メラニン色素の生成を促すチロシナーゼ(酵素)を抑制する働きがあることから、美白化粧品に配合されていることが多いです。

 

日焼けによる肌のダメージを修復してくれる効果にも期待でき、美白ケアには頼もしい作用を持っています。

 

シズカゲルにはビタミンCが配合されていて、アルブチンの働きをサポートしてくれます。
ただ美容成分を詰め込むだけでなく、効果的な成分の組み合わせにも配慮されているという事です。

 

 

 

スクワラン

植物や哺乳類がもともと持つ、スクワレンという成分に水素を添加したものです。

 

サメの肝油から抽出されることもあります。

 

もともと肌に存在している為、肌なじみが非常によく、安全な保湿成分として多くの化粧品に配合されています。

 

また汗と混ざることで皮脂膜を形成し、水分蒸発を防いでくれるという特徴もあります。

 

 

 

N-ステアロイルフィストフィンゴシン

セラミドの種類の1つで、セラミド‐3とも呼ばれています。

 

セラミドは”最強の保湿成分”とも言われ、角質に水分を保持するとともに、肌のバリア機能に大きく関係しています。

 

その中でもセラミド‐3は、人の肌に存在しているものに近いとされ、肌なじみがよく保湿力に優れた成分です。

 

敏感肌・乾燥肌の方にも刺激の少ない成分。

 

セラミドは角質に水分のヴェールを作り出し、外部刺激から肌を保護してくれます。

 

 

 

エチルアスコルビン酸

ビタミンC誘導体の1つで、

  • 成分が分解しにくく、安定性に優れている
  • 浸透しやすい

という2つの特徴があります。

 

ビタミンCは構造が崩れやすい成分なのですが、この特徴のおかげで、ビタミンCを肌の奥まで届けることが可能になっています。

 

コラーゲン生成を促す作用も期待でき、年齢肌の最初のサインである”たるみ・シワ”といった肌の悩みを食い止めてくる効果が期待できます。

 

 

さらに、

  • メラニン生成を抑制する(シミ・そばかす予防)
  • 皮脂の分泌を抑える(ニキビケア)

といった作用も持っています。

 

私の場合、以前はスキンケアをしてしばらくすると、皮脂がギトギト出てきていました。

 

それがシズカゲルを使ったその日から、ピタッと止まったんです。

 

もしかしたら、エチルアスコルビン酸の作用が隠れているかもしれません。

 

 

 

テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル

こちらもビタミンC誘導体の1つです。

 

浸透性が高く、低刺激なことが特徴で、敏感肌用のコスメによく配合されています。

 

以下のような作用があり、美白・エイジングケアを同時にこなせる成分です。

  • シミを予防
  • 紫外線によるダメージケア
  • コラーゲン生成をサポート

 

 

 

 

シズカゲルの主な成分を見ていくと、

 

・保湿ケア
・美白ケア
・エイジングケア

 

これらを同時に行うことができるといえます。

 

オールインワンでこれだけの役割が果たせるのであれば、合格点と言えるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

その他の植物成分

 

カンゾウフラボノイド

 

甘草(カンゾウ:マメ科)という植物の根から抽出された成分で、グラブリジンという成分を含んでいます。

 

グラブリジンには、

  • シミの原因となるメラニン色素の生成を抑制する
  • (メラニン色素の生成を促すチロシナーゼを抑制する)

  • 紫外線を吸収する(肌の奥に届かないように)
  • 紫外線による過酸化脂質の生成を抑制する(抗酸化作用)

このような作用が期待でき、美白成分の筆頭に挙げられます。

 

またカンゾウフラボノイドには”グリチルリチン”という成分も配合されていて、抗炎症作用・抗アレルギー作用に優れることから、ニキビや肌荒れを落ち着かせてくれる効果が期待できます。

 

グリチルリチンは、ニキビケア用品の有効成分として有名です。

 

 

 

オリブ油

最近では健康食品としても知られていますが、肌への作用も注目されています。

 

オリブ油は以下の成分を含んでおり、肌を多角的にケアしてくれることから化粧水・美容液・クレンジングなどにも利用されています。

 

  • スクワレン

先に紹介させていただいたように、高い保湿力を発揮します。
肌に蓋をして、ツルツル肌を演出してくれます。

 

  • オレイン酸

人の皮脂に近い成分で、肌に皮脂膜を張り乾燥を防ぎます。
非常に肌なじみが良い成分です。

 

  • ポリフェノール

紫外線によるダメージを予防するとともに、日焼け後の肌の炎症を落ち着かせてくれます。
かぶれを予防する効果にも期待できます。

 

  • レチノール

ビタミンAの一種で、肌にハリを与えてくれます。

 

美容作用があるからといって、食用のオリブ油を使うのは控えましょう。
精製方法が違うので、肌への刺激になることがあります。

 

 

 

ユキノシタエキス

ユキノシタエキスにも、紫外線による活性酸素の生成を防ぐ作用があります。

 

他にも炎症・抗菌作用に優れ、ニキビや肌荒れを落ち着かせてくれる効果にも期待できます。

 

 

 

アロニエエキス

フラボノイドやサポニンという成分は、肌の血流をアップしてくれます。

 

血行が良くなることで肌のターンオーバー(肌の代謝)が促され、シミが沈着した細胞を除去してくれる効果が期待できます。

 

また収れん作用があることから、毛穴の開き・たるみのケアにも頼もしい成分です

 

顔のむくみケアにもオススメの成分です。

 

 

 

ビルベリー葉エキス

北欧に生息する”ビルベリーの葉”が原材料の成分です。

 

紫外線から肌を守るポリフェノールを多く含み、その量は”ブルーベリーの約5倍”といわれています。

 

多くのポリフェノールを含み、とにかく抗酸化作用が強力です。

  • プロアントシアニジン
  • カテキン
  • フラボノール

 

他にもコラーゲンの分解を促す酵素を抑制し、肌の弾力維持に貢献してくれます。

 

 

 

水素添加大豆リン脂質

大豆に含まれているリン脂質に、水素を加えた成分です。

 

リンと脂質が結び付いた成分で、

  • 肌への密着性が高い
  • セラミドのように、水分を挟み込んで保湿する

といった特徴や作用があります。

 

肌表面を覆うことで角質を保護し、肌のバリア機能の回復をサポートしてくれます。

 

肌の表面を健康に保ってくれる成分。

 

 

 

天然ビタミンE

天然の植物から生成した成分で、抗酸化作用に優れています。

 

また血行を促す作用もあるため、肌の代謝を高めてターンオーバーを活性化してくれます

 

ビタミンEには活性酸素の働きを無力化する作用がありますが、一度その役目を終えると用なしになってしまいます。

 

・・・ですが、ビタミンCを一緒に取り入れることで、ビタミンEの働きをよみがえらせることができます。

 

シズカゲルにはビタミンCとビタミンEの両方が配合されているので、高いエイジングケア効果が期待できるという事です。

 

 

 

 

シズカゲルのテクスチャに関係する成分

 

アルギン酸ナトリウム

海藻に含まれる食物繊維の1つで、料理にトロミを付ける時にも使われます。

 

粘性があることから吸着性に優れていて、毛穴の汚れ・皮脂などを取り除く作用があります

 

適度な粘性が肌への負担を軽減してくれるので、マッサージ向きのテクスチャを演出してくれます。

 

 

シア脂

シアーバターノキという植物が原材料の成分で、高い保湿作用を持っています。

 

また『バター』というだけあって、人の体温でゆっくり溶けていくという特徴があり、こちらもマッサージ向きのテクスチャに貢献しています。

 

他にも以下のような成分を含んでいて、【保湿+ダメージケア】ができる、優秀な成分です。

  • アラントイン:肌の回復力を高める
  • カロチノイド:皮膚の粘膜再生を促す

 

 

カルボキシビニルポリマー

ゲル化剤として用いられる成分で、粘性が高く保湿作用も持ち合わせています。

 

肌をコーティングすることで、ハリ・ツヤを演出してくれます。

 

 

 

 

品質の安定に関わる成分

 

1.2‐ペンタンジオール

抗菌作用に優れているので、刺激の強いパラベンなどの防腐剤を使用していない化粧品に配合されていることが多いです。

 

多価アルコールに分類されるので、アルコールにアレルギーをお持ちの方は刺激を感じることがあるかもしれません。

 

・・・ですが、刺激は強くない成分なので、基本的には安全に使うことができます。

 

アトピー肌、敏感肌でも問題なく使える成分です。

 

高い保湿力があることも特徴で、肌だけでなく化粧品の水分を留め、品質の安定にも貢献しています。

 

 

 

1,3-ブチレングリコール

こちらも抗菌作用を有し、品質の安定に貢献しています。

 

また外気中の水分を肌に取り込む作用もアリ、保湿剤としての役割もあります。

 

作用だけ見るとグリセリンと似ていますが、ベタつきが少ない事から、サッパリとした使用感を演出してくれます

 

 

 

フェノキシエタノール

防腐剤の1つですが、配合制限内では”毒性・刺激性はなし”と言われています。

 

成分の劣化を防いでくれています。

 

 

 

 

 

 

成分を見ていくと、強力な美白成分に加え、肌の老化を抑えるエイジングケア成分がかなり豊富に配合されているのがわかります。

 

シズカゲルは”ヨクバリ美白”といって・・・

シミだけでなく、シワ・毛穴・乾燥・肌荒れなどを多角的にケアすることで、真の美白を目指す。

という事をコンセプトにしています。

 

シミのケアだけなら美白成分を詰め込めば良いですが、これだけエイジングケア成分が配合されているとなると、『なるほど…』と思ってしまいますね(^^;

 

 

 

 

 

 

 

シズカゲルが合わない?⇒かゆみ・湿疹がでた人はいる?

 

ここまではシズカゲルの成分についてみてきましたが、

 

それだけ多くの作用があると、安全面が心配』という方もいらっしゃると思います。

 

そこで、シズカゲルを使用してかゆみや湿疹が出た方がいるのかを調べてみたところ…

 

1件だけ見つけることができました。

 

 

肌に合わなかった方の口コミ

口コミの評判が良かったので、使ってみました。
私の場合は化粧水→シズカゲルの順で使用していましたが、かなり突っ張りを感じます。
そして翌日になると一気にニキビが・・・
私の肌には合わなかったようです。

 

このように、実際は肌荒れが起きてしまった方もいるようです・・・。

 

 

 

ただ、今回はアットコスメの口コミを参考にさせていただきましたが、私が確認した時点では132件の口コミが残されていました。
(2018年8月時点)

 

 

その中で『合わなかった』という口コミは1件のみ。

 

どんな化粧品にも言えることですが、『100%安全』ということはありません。

 

それを思えば、シズカゲルは優秀な方と言えるのではないでしょうか。

 

 

次は、シズカゲルがどの程度安全面に配慮されているのかを確認していきましょう。

 

 

 

 

 

安全性は大丈夫?

 

シズカゲルは安全な美白成分を配合している

 

美白化粧品で副作用が出やすいのは、ハイドロキノンという成分を配合しているものです。

 

ハイドロキノンは”肌の漂白剤”といわれるほど強力な作用を持っていますが、その分刺激が強いのが特徴です。

 

白斑(はくはん)といって、肌が白抜けしてしまうような副作用が出る可能性もあるので、肌が弱い方にはあまりお勧めできません。

 

それをに比べてシズカゲルは、フラバンジェノールという植物由来の成分を配合しているので、低刺激に美白ケアが行えます。

 

  • フラバンジェノールに、副作用の報告はありません。
  • アルブチンやビタミンC誘導体なども、美白化粧品にはよく配合されている安全な成分です。

 

 

 

シズカゲルは無添加処方

 

シズカゲルは、肌への刺激になる以下の添加物を配合していません。

 

 

※界面活性剤・パラベン・合成香料・合成着色料・アルコール・鉱物油・シリコン

 

特に界面活性剤は、水分と油分を混ぜ合わせる為に配合され、肌のバリア機能を低下させてしまうという悪影響もあります。

 

シズカゲルは独自処方により、界面活性剤を使わなくても成分を浸透させる技術を採用しています。

 

Q.その独自処方とは?

 

↓↓↓

 

 

 

化粧品製造をリードする東洋新薬の処方技術

 

シズカゲルは”モイストキープエマルション処方”という東洋新薬の処方技術を採用しています。

 

ナノ粒子を用いて成分と油分を乳化することで、界面活性剤の不使用が可能になりました

 

またこの際、油性成分の一部を肌の構造と同じにすることで、より肌の奥へと浸透させることも可能になっています。

 

 

信頼できる大手企業との共同開発というところも、信頼できるポイントです。

 

 

 

効能・安全性を確かめるテスト済み

 

シズカゲルはアレルギーテスト済みという事で、しっかりと安全性を確かめる検査を行っています。

 

またシミを予防する作用が認められ、厚生労働省からも医薬部外品としての認定を受けています。

 

さらに日本香粧(こうしょう)学会の規定するガイドラインに基づき試験が行われ、シワ予防への効果が認められています。

 

 

安全性や効果に関する基準をクリアしているという点も、1つの安心材料です。

 

 

 

万一の場合の為に、全額返金保証が用意されている

 

シズカゲルには、30日間の全額返金保証が付いたプランが用意されています。

 

 

商品の効能や安全性に自信がなければ、なかなかつけられない保証ではないしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上のように、シズカゲルは安全面へもしっかりと配慮されています。

 

ただ、どんな化粧品にも100%安全ということはないので、使用前には念のためパッチテストを行っておきましょう。

 

 

パッチテスト

@腕や太ももなど、目立たない場所にシズカゲルを塗布する
A24〜48時間放置し、赤みやかゆみがなければ”アレルギーはない”と判断する

 

 

シズカゲルの安全性対するQ&A
妊娠中でも使うことはできますか?

経口摂取するわけではないので、問題なく使用できます。
ただ妊娠中は敏感肌になる方が多いので、心配な方はパッチテストをしたり、担当医などに相談してみることをオススメします。

 

 

シズカゲルの妊娠中の使用に関しては、こちらで詳細にまとめています。

シズカゲルは妊娠中のケアにもいいの?

 

 

 

 

 

安全面を評価している口コミは意外と多いんです

 

 

 

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. お肌事情?? 出産授乳断乳など ホルモンバランスが常に変動するから その時その時で合うスキンケアが違くて 無くなったら次!って感じで 毎回色んなのを試してます! 季節によってもお肌の調子が変わるから難しい?? 最近は楽天スキンケア部門で1位だった @shizukabyshizukanewyork を使ってます?????? 無添加のオールインワンゲルなのも選んだ理由のひとつ???? 浸透性も良くて化粧ノリもバッチリ??? スキンケア迷子の方はお試しあれ?? #シズカゲル #ShizukaBYSHIZUKANEWYORK #ヨクバリ美白 #オールインワンゲル #多機能ゲル

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インスタの口コミを見ると、『無添加で安心・嬉しい』という口コミが多く残されていました。

 

 

 

 

 

他のオールインワンにはないシズカゲルの強み

 

オールインワンには、

 

  • ケアが手軽
  • 時短になる
  • コスパが優秀

 

といったメリットがある反面、『1本だと保湿力が物足りない』というデメリットがありました。

 

しかしそれを補うように、シズカゲルには…

 

  • 代表的な保湿成分であるセラミド
  • セラミドのように水分を挟み込む、水素添加大豆リン脂質
  • 浸透性が特徴のスクワラン
  • 外気中の水分を肌に取り込む、1,3-ブチレングリコール

 

といった保湿成分が配合されています。

 

また美白成分はもちろん、多くのエイジングケア成分が配合されていることも特徴です。

 

 

シズカゲルは・・・

 

”スキンケアとして最低限必要な保湿、加えて美白、エイジングケアまでが同時にできる”

 

そんなオールインワンでした。

 

 

 

 

 

 

  • なんとなく物足りなくて、オールインワンは避けてきた
  • オールインワンに良い思い出がない
  • 保湿ばかり重視していたが、そろそろ美白・年齢肌のケアも考えたい

 

という方は、シズカゲルを検討されてみてはいかがでしょうか。

 

 

数量限定ではありますが、”全額返金保証”が付いたプランも用意されています。

 

 

気になる方は、早めにチェックしてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シズカゲルの詳しい情報や評判は、こちらを参考にしてください。