【シズカゲル】シワ・ほうれい線への効果のすべて⇒どこよりも詳しく

シズカゲルのシワ・ほうれい線への効果は?徹底検証してみました

 

シズカゲルは、雑誌や海外メディアでも話題の美白オールインワンゲルです。

 

 

多角的なケアをコンセプトにしていて、ほうれい線などのシワにもアプローチできるとのことですが…

 

  • 本当にシワに効くの?
  • シワケアにおける強みはなに?
  • どのくらいで変化を実感できるの?

 

そんな風にも思いますよね。

 

そこでここでは、シズカゲルのシワへの効果について、かなり掘り下げてまとめてみました。

 

シズカゲルは抗シワ効能評価試験済みということで、シミへの効果が実証されています。

 

その実力はいかなるものか…

 

実体験なども踏まえてまとめているので、是非参考にしてみてください。

 

 

 

 

 

シズカゲルでシワに効果を実感した方の口コミ

 

まずは、実際にシワに変化を実感した方の口コミを見ていきましょう。

 

50代女性 ほうれい線が薄くなった

50歳にもなると、化粧品をどんなに工夫しても変わらないと思っていました。
エステに通う余裕もなく、あきらめていた時にシズカゲルを雑誌で見かけました。
ラインで揃えるというのはハードルが高かったので、オールインワンでシミやシワにアプローチできることに魅力を感じて購入。
さすがにすぐに変化を感じることはできませんでしたが、使っているうちに気になっていたほうれい線が薄れ、友人からも「肌がキレイになったね」と言ってもらえました
衝動的に購入したので「大丈夫かな?」と不安でしたが、変化が出てくれて良かったです。

 

50代女性 シワが薄れた 濃くなることがなくなった

年齢を重ねるごとにシワが増えていくのを感じ、本格的なエイジングケアができるシズカゲルをお試ししてみました。
しばらく使っているうちに、シミやシワが薄くなっているような気がします
できてしまったシワはもちろんですが、新たに濃くなることもなくなりました

 

20代女性 1本使い切り、シワが薄くなったのを実感

別のオールインワンを使っていましたが、肌に合わなくなってきたのでこちらを購入。
テクスチャは乳液より少し固めです。
1本使い切り、なんとなくシミは薄くなったような気がしますが、まだまだこれからという感じ。
嬉しかったのは、シワが薄くなったこと
顔全体のくすみも取れて明るくなったので、今後の効果に期待です。

 

30代女性 笑い小じわの戻りが早くなった

これ1本で、色々つけたような仕上がりに満足しています。
肌がプルンと若返り、保湿効果も高いので笑った際の小じわの戻りも早くなりました
弾力を感じられ、内側から透明感が出てきたのを実感しています。

 

口コミを見てみると、シワに対して効果を実感されている方は大勢いらっしゃいました。

 

年齢を見てみても、20代〜50代の方まで幅広く使用されていて、肌質や年齢を問わず効果が期待できると言えそうですね。

 

 

 

ちなみに私もシズカゲルを愛用していますが…

 

私自身、いろいろなオールインワンを試し、結局物足りずライン使いに戻っていました。

 

そんな中シズカゲルに切り替えたので、『最初は少し物足りなさを感じた』というのが正直なところです。

 

ただそれも気持ち的な部分が大きく、スキンチェッカーで水分量を測ってみると、しっかりと数値がアップして保湿されていました

 

また2週間くらい継続した頃には、目安量よりも少ない量で、しっかり肌が潤うようになったんです。

 

シズカゲルには人の角質層に存在する保湿成分が配合されているので、それを補うことで肌自体の保湿力が改善したのだと思います。

 

肌が潤うことでハリと弾力が戻り、口コミの方と同じく、目元の笑い小じわの戻りがかなり速くなったことを実感。

 

比較的早期にシワへの効果を実感できました。

 

 

 

 

 

次は、シズカゲルのシワケアにおける強みを確認していきましょう。

 

注目してほしいのは、”成分同士の組み合わせ”です。

 

しっかり見ていくと、色々な種類のシワにアプローチができるようになっていました。

 

 

 

 

 

シズカゲルはどんなシワに効果が期待できるのか…

 

一般的に、シワは3種類に分けられます。

 

 

小じわ

目元や口元にできるシワで、乾燥が原因。

 

真皮じわ

たるみによるシワで、肌の奥にある真皮層の弾力成分(コラーゲンやエラスチンなど)の減少が原因。
(ほうれい線もここに含まれます)

 

表情ジワ

表情によってできる眉間や額のシワで、表情などのクセが原因。

 

 

それぞれのシワに対し、シズカゲルがどんな強みを発揮するのかを確認していきましょう。

 

 

 

 

 

小じわケアにおける強み

 

まずは、乾燥が原因の小じわから確認していきましょう。

 

 

シズカゲルは、最強の保湿成分セラミドを配合している

 

小じわの原因は乾燥なので、保湿ケアが何よりも重要になります。

 

その為に筆頭に挙げられるのが、セラミドという成分で、シズカゲルにも配合されています。

 

シズカゲルの成分表記は、”N-ステアロイルフィストフィンゴシン”となっています。

 

セラミドは”最強の保湿成分”とも言われていて、保湿力を謳うコスメによく配合されています。

 

オールインワンにも関わらず保湿力に定評があるのは、セラミドのおかげと言っても良いかもしれません。

 

セラミドにもいろいろな種類があり、シズカゲルに配合されているのはセラミド3にあたります。
これは人のセラミドに近い成分といわれ、肌なじみが良いのが特徴です。

 

 

 

30歳から激減…スクワランを配合

 

スクワランも、人の肌に存在する保湿成分です。

 

30歳を過ぎたころから激減することから、肌の乾燥を加速させる原因の1つと言われています。

 

また汗と混ざることで皮脂膜を形成し、肌から水分が蒸発するのを防ぐ作用も持っています。

 

元々肌に存在する成分ということで、セラミド同様肌なじみがよく、安全な保湿成分です。

 

 

 

美容効果抜群!?オリブ油配合

 

オリブ油は肌を多方面からケアしてくれることから、最近は化粧品にも配合されています。

 

先ほどのスクワランを含む他、人の皮脂に近いオレイン酸を豊富に含んでいます。

 

人に皮脂には肌を保湿する役割もあるため、天然の皮脂膜を形成することで、水分を保ってくれる効果が期待できます

 

 

 

天然のバター ⇒ シア脂配合

 

シア脂はシアバターノキという植物が原材料で、保湿力の高さが特徴です。

 

また肌の体温で溶けていく性質から、ゆっくり丁寧にマッサージをすることで、成分をしっかりと浸透させることができます。

 

 

 

 

 

以上のように、シズカゲルには優秀な保湿成分が配合されています。

 

注目したいのは、人の角質層に存在している成分が多く配合されているという事

 

保湿成分として”コラーゲンやヒアルロン配合”と謳っている化粧品も多いですが、実はそれらは真皮層(角質層よりも奥)にある成分で、しっかりした浸透技術を用いなければ、満足いく保湿効果を実感することはできません。

 

それを思うと、徹底的に角質層のケアが行えるシズカゲルは、安定した保湿効果が得られるといえます

 

乾燥が原因の小じわのケアに、シズカゲルの効果は期待できる。

 

 

 

 

補足:シズカゲルは、より成分の浸透を高める独自処方を採用している。

シズカゲルは、日本の化粧品製造界をリードする東洋新薬との共同開発で作られました。

 

そこで東洋新薬の独自処方技術である、モイストキープエマルション処方という技術を採用しています。

 

 

角質層は水分と油分が交互に並ぶミルフィーユ状の構造をしていて、これをラメラ構造といいます。

 

シズカゲルは、成分自体をラメラ構造に近づけることで、無理なく肌に浸透させる事が可能になっているんです

 

そしてこの技術を”モイストキープエマルション処方”と言います。

 

 

 

 

 

真皮じわケアにおける強み(ほうれい線)

 

真皮じわの原因は、真皮層にあるコラーゲンなどの弾力成分の減少です。

 

なんとなく肌のたるみが気になり、シワやほうれい線が気になってきた…

 

という方は、真皮じわに当てはまっているかもしれません。

 

シズカゲルがどう貢献してくれるのかを見ていきましょう。

 

 

筆頭成分:フラバンジェノール

 

シズカゲルには、フラバンジェノールという聞きなれない成分が配合されています。

 

フランスの海岸部に生息する松が原材料で、紫外線が強い地域なため、それに抗するポリフェノールを豊富に含んでいます。

 

実は、この紫外線が真皮じわと深くかかわっていて、紫外線を浴びるとコラーゲンを分解する酵素である”コラゲナーゼ”の分泌量が増え、肌の弾力がどんどん失われていきます

 

フラバンジェノールには、このコラーゲンを分解するコラゲナーゼの働きを抑制する作用があるんです。

 

 

また紫外線を浴びると活性酸素が発生するのですが、活性酸素はコラーゲンやエラスチンといった成分そのものを破壊してしまいます。

 

この活性酸素が与える影響を”酸化”と言いますが、この酸化に抗する力である”抗酸化作用”が、フラバンジェノールはとても強力で、その美容パワーは…

 

  • 同じ作用を持つとされる、ビタミンCの約600倍
  • 同じ作用を持つとされる、コエンザイムQ10の約250倍

 

といわれ、かなり強力であることがわかると思います。

 

 

さらにフラバンジェノールには、コラーゲンそのものの生成を促す作用もあり、肌の弾力を維持・向上させるにはとても頼もしい成分といえます。

 

その作用が注目され、医学誌にも掲載された実績があります。

 

 

 

 

肌にハリを与えてくれる、ビタミンC誘導体

 

ビタミンCには多くの美容効果がありますが、構造自体がもろい為、安定して肌に届けることができませんでした。

 

それを安定して届ける為に加工されたものが、ビタミンC誘導体になります。

 

シズカゲルには2種類のビタミンC誘導体が配合されていて、

  • エチルアスコルビン酸
  • テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル

という成分表記になっています。

 

 

先ほどのフラバンジェノールと同様に、コラーゲンの生成を促す作用があり、肌の弾力を維持・改善してくれる効果が期待できます。

 

また酸化に抗する抗酸化作用も持っていて、ビタミンEと共に活性酸素を抑制してくれます

 

 

 

シズカゲルには、ビタミンEも配合されている

 

繰り返しになりますが、ビタミンEにも抗酸化作用があります。

 

ビタミンEは、活性酸素と結びつくことでその働きを無力化する作用を持っているのですが、一度その役目を終えると用済みになってしまいます。

 

先ほど、”ビタミンCと共にビタミンEは活性酸素を抑えてくれる”と書かせていただきましたが、これには理由があり…

 

実は、ビタミンCには用済みになったビタミンEを復活させてくれる作用があるんです。

 

ビタミンCとビタミンEの組み合わせは、真皮じわのケアにおいて、とても頼もしい組み合わせといえます。

 

 

 

またまた登場、オリブ油

 

オリブ油には、ビタミンAの1つであるレチノールが含まれています。

 

そしてレチノールにも、コラーゲンやエラスチンの生成を促す作用が期待できます。

 

他の成分よりも作用は微力かもしれませんが、それでもしっかりと肌の弾力維持に貢献してくれます。

 

 

 

 

 

真皮じわの原因は真皮層の弾力成分の減少です。

 

そしてシズカゲルには、それらの生成を促し、分解を抑える成分が配合されています。

 

 

 

 

 

表情ジワケアにおける強み

 

表情ジワには、”表情の癖”が関係しています。

 

なので、まずは笑い方や眉間にシワを寄せるといった表情の癖に、気を付けることが大切です。

 

また表情ジワはかなり深くなっていることも多く、その場合は化粧品でどうこうするレベルではありません。
美容皮膚科などでケアしてく事が一般的です。

 

表情ジワはなかなか頑固ですが、乾燥や肌の弾力低下がシワを悪化させていることも事実です。

 

ここまで書かせていただいたことと同様に、シズカゲルにも効果が期待できます。

 

 

 

 

 

シズカゲルのシミケアにおける強み:まとめ

 

以上のようにシズカゲルは…

 

  • 小じわ
  • 真皮じわ
  • 表情ジワ

 

この3つのシワに対して、アプローチすることができます。

 

  • 乾燥が原因の小じわには、保湿ケア
  •  

  • 肌の弾力低下が原因の真皮じわには、コラーゲンの生成を促し、分解を抑制するエイジングケア
  •  

  • 表情の癖が原因の表情ジワには、保湿ケア・エイジングケアの両方

 

美白を謳うオールインワンでありながら、これだけシワへの効果が期待できるというのは、シズカゲルの強みといえるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

人の肌に存在している保湿成分を厳選して配合していたり、

 

ビタミンC・ビタミンEといった相乗効果が期待できる成分を配合しているところを見ると、

 

しっかりとシワのケアに対して考慮されているのがわかります。

 

 

・最近乾燥が気になり、小じわが目立ってきた

 

・肌がたるんで、ほうれい線が気になるように…

 

・美白ついでに、シワのケアもしたい

 

そんな方は、シズカゲルをチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

シズカゲルは、シワへの効果を裏付ける”抗シワ効能評価試験済み”

 

シズカゲルのウリは”美白”、つまりシミのケアですが、シワへの効果を実証する検査にも合格しています。

 

 

具体的には…

 

日本香粧(こうしょう)学会のガイドラインに基づき、2週間以上シズカゲルを使用。

 

その後、目視と専門的な機器によってシワの変化を判定し、シワ予防に効果があることが実証されました。

 

 

日本香粧学会とは?

香粧品やその関連物質に関する科学的・医学的問題を討議する学会です。

 

実際にシワに効果を実感された方の口コミや成分を見ていくと、”抗シワ効能評価試験済み”であることにも、納得ができると思います。

 

 

 

 

 

シワへの効果を実感するまでの期間はどのくらい?

 

どんな化粧品を使うにしても、”どのくらい使うと効果が実感できるのか”という目安あると、ケアのモチベーションアップにつながりますよね。

 

そこで、シズカゲルを使ってどのくらいでシワへの変化が実感できるのか、少しまとめておきます。

 

 

 

結論から言いますと、効果を実感する期間は、シワの種類によって様々です

 

 

乾燥が原因の小じわであれば、比較的早期に、早い方では直後から変化を実感できるかもしれません。

 

 

真皮じわに関しては、コラーゲンの生成が促され肌に弾力が戻る期間が必要なので、1〜2ヶ月程かかるといえます。

 

一般的に、真皮ジワなどの肌質の変化には、ターンオーバーが関係しています。

 

ターンオーバーとは?

ターンオーバーには代謝回転という意味があり、肌の細胞の生まれ変わりを示します。

 

年齢によってそのサイクルは違い…

 

  • 20代 : 約28日周期
  • 30代 : 約40日周期
  • 40代 : 約55日周期
  • 50代 : 約75日周期
  • 60代 : 約100日周期

 

このような周期と言われています。

 

真皮じわに変化を感じるまでの期間は、20代の方の場合で約1ヶ月、60代になると3ヶ月以上が目安ということになります

 

表情ジワはかなり深いシワになるので、どのくらいで効果を実感できるのかを出すのは、正直難しいです。

 

 

 

ちなみに口コミを見てみても、

 

  • 1〜2週間で変化を実感した
  •  

  • 1本使い切った時に、ほうれい線が薄くなっていることに気付いた

 

というように、効果を実感するまでの期間は様々です。

 

スキンケアには継続が必要なので、「とりあえず1本使い切ってから判断する」という意識が大切かもしれません。

 

 

 

 

 

 

「変化がなかったらどうしよう…」という不安もあるかと思いますが、

 

シズカゲルには”30日間の全額返金保証”が付いたプランが用意されています。

 

お試しのハードルは低いと思いますので、興味がある方はチェックしてみてください。

 

>>返金保証あり:シズカゲルの公式サイトはこちらです

 

 

 

 

 

まとめ:シズカゲルでシミのケアはアリ?

 

シズカゲルは”美白”が売りのオールインワンですが、シワ・乾燥・毛穴の悩み・肌荒れなどがない”真の美白を目指す”ということを商品コンセプト掲げています。

 

その証拠に、”抗シワ効能評価試験をクリアしている”ので、シワへの効果もしっかりと期待できるといえるでしょう。

 

 

メーカーさんが「シワへの効果が期待できます!」と宣伝するだけでは正直信用出来ませんが、口コミや成分をしっかり見ていく事で、本当のところが見えてきたのではないでしょうか。

 

 

 

 

ちなみに…

 

私は色々なオールインワンを使ってきましたが、今はシズカゲルに落ち着いています。

 

 

美白ケア、シミのケアができるということはもちろん大きいですが、何より”値段と実感できる変化に納得できている”ことが、シズカゲルを使い続けている一番の理由です。

 

新しい化粧品を試すのはなかなか億劫かと思いますが、それでも納得できる変化を、あなたも実感できるかもしれません。

 

 

よければ参考にして下さい↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シシズカゲル全体の口コミや最安値の情報については、こちらでまとめています。